ライフフォトHD - iPadアルバムアプリケーション
ライフフォトHDについて
LifePhotoHDは写真を経過年月ごとに分類するアルバムアプリケーションです。
登録した写真は自動的に月齢や年齢、年月で分類されますので子供の成長、家族の思い出を時間の経過とともに楽しむことができます。
また、Wi-Fi接続を利用することによりブラウザでスライドショーを見たり、PC上の写真を簡単にアップロードすることができます。
また、Dropboxを利用した際には、写真登録の手間もかかりません。写真の整理が苦手な人、子供や家族、愛車の写真を携帯したい人向けのiPad専用のアルバムアプリケーションになります。
AppBankにライフフォトHDの詳細が紹介されています。
Dropbox連携、iPad内の写真取込 (AppBankサイト)
主な機能
- 写真の登録方法は4種類
1.iPhone用ライフフォトからBluetoothにより転送する。
2.ブラウザからアップロードする。(Wi-Fi経由)
4.iPadに保存してある写真の取り込み(iOS4.2以降が必要)
- 写真自動分類
月(月齢)、年(年齢)など経過年月に応じて自動的にインデックスされます。
- 写真フリック
iPad上で写真をフリックすると、ブラウザ上で表示されている写真も同期して表示されます。(Wi-Fi利用)
- スライドショー
iPad上だけだなく、ブラウザからでもスライドショーを見ることが可能です。(Wi-Fi利用)
- iPadからの取り込み(※iOS4.2以降が必要)
iTunesで同期した写真並びに、Camera Connection Kit経由で保存した写真が取り込み可能です。
最大で30枚の写真を一括で取り込むことが可能です。
- Wi-Fi接続
Wi-Fiを利用することにより、下記機能がブラウザからも利用可能です。
-写真の登録
-写真フリックによる同期
-スライドショー表示
- 被写体のメンテナンス
名前、記念日、記念日のタイプ
- Dropbox連携
Dropboxフォルダ配下に作成される、ライフフォト用被写体フォルダに写真をコピーするだけで、ライフフォトに写真が登録できるようになります。
自動更新の場合は15分間隔で更新確認が行われ、写真が登録されます。
直ぐに登録したい場合は手動でも登録可能です。
iPhoneライフフォトとの相違点
- iPadサイズの対応
- 画面ローテーションの対応
- Bluetoothによる写真転送は受信のみになります。iPadからiPhoneへは送信できません。
- フォトアルバム(カメラロール)からの取り込み機能はございません。
Dropbox連携利用時の注意点
Dropboxに接続した状態で、ライフフォト+を起動中は15分間隔で通信が発生します。従量課金をご利用の方はご注意ください。
Dropboxの利用はDropboxの利用規約に準ずることになります。
写真データの保存について
登録した写真は、アプリケーション内のみに保存されます。
ご利用時の注意点
正しく、写真の自動分類が行われないケースがございます。その場合は手動で変更してください。
Wi-Fiはプライベートな環境でご利用ください。公共のWi-Fi環境で利用した場合には第三者がライフフォトにアクセスすることが可能です。
ご購入
ご購入は下記よりお願いします。